「わが家が一番居心地いい」
そう言える住まいを求めて

愛川町・H様邸

お子様たちが思いっきり遊べるよう、リビングには悠々とした広さを確保。また、キッチンはフロア全体を見渡せる位置にレイアウトし、お料理中もお子様たちの無邪気な表情を見守られるようにしました。「生活感を感じさせたくない」というご主人の想いを汲み取り、リビングまわりに収納を充実させたほか、シンクまわりのゴチャゴチャを見られないようキッチンの背板を高くするなど、細部にまで配慮を重ねています。

Owner Voice
ご入居者様の声

気に入っているのは、とにかく静かというところ。雨が降っていても気が付かないくらい外の音が聞こえてこないんです、また、冬のあったかさも特筆モノ。蓄熱暖房のおかげでいつもほんわかあったかく、それでいて光熱費はかなり低め。娘が0歳の時、夜中にミルクをつくるため布団を出て1階へ降りてきても、全然ひやっとしなかったからすごく助かりました。わが家が一番居心地がいいって幸せなことですね。お客様もみな居心地がいいといってくれ、長居したり寝てしまったりしますwww。